


syrup (2011年4月13日 15:50)
syrup TOTAL BEAUTYのブライダルエステは、花嫁様のお肌状態に合わせたトリートメントや人気のカスマラマスクで集中ケアをし、ドレスを着た際注目を浴びるお背中の美白・ニキビケアや両腕・デコルテ・ワキの美白ケア、ネイルも含まれた充実したコースとなっております。
(ネイルはオーダーチップ又はジェルネイルでお選び頂けます。)
また、挙式までのお日にちに合わせて数種類のコースをご用意しております。
お客様のご予算や期間に合わせてのプランの組み立ても可能です!無料カウンセリング・花嫁様のお試しフェイシャルも承っております♪
結果に満足できるブライダルエステ!! 挙式までのお望みを叶えます♪
syrup (2011年3月25日 16:17)
syrup TOTAL BEAUTYではお客様への安全を第一に、性能・操作性・安全性を兼ね備え、日本の技術による日本人女性の肌に合った純日本製の脱毛機epiece EX-Rを使用しています。 海外製のマシンは操作も不便で、何より安全性が心配です。 epiece EX-Rでは他店でできない顔の脱毛も可能になりました。
他店で終えた箇所から少し生えてきた時は、オーダーメイド美肌脱毛がオススメです。全身19箇所から気になる脱毛箇所をポイント分、自由にセレクトできるので、お客様自身の気になるとこだけできるプランです。詳しくは049-229-5560までお問い合わせください。
お肌にハリ・ツヤを与えるワンランク上の美肌脱毛。●箇所●両ワキ、両腕(手の甲含む)、胸、腹、顔、両脚(脚の甲含む)、うなじ、背中、腰、尻、Vライン、Iライン、Oライン。○全身美肌脱毛(2年10回)ケアなし○262,500円※ケア付もご用意(ホワイトニング効果のあるピーリングを行い、脱毛効果をUPします。)
syrup (2011年3月25日 10:06)
縮毛矯正でストレートになるはずが髪がボロボロに・・・
そんな経験があった人にオススメなのがsyrupで使っている化粧品登録の薬剤です。
通常の縮毛矯正の薬剤は医薬部外品のチオグリコール酸を主剤とした薬剤が主流ですが 最近ではスピエラやシステアミンのような弱めの薬剤で化粧品登録のもあります。
チオグリコール酸の薬剤は、クセが強かったり健康な髪に適してます。しかし、多くのお客様は既にカラーや縮毛矯正を繰り返している方が多いため、薬剤が強い分使い方によってはダメージが増してしまいます。![]()
必ずしも全てのお客様に化粧品登録の薬剤がいいというわけではございません。
お客様ひとりひとりにあった薬剤選定が重要です。
ただ、今の時代には多くの人にはこの化粧品登録の薬剤が必要不可欠だとsyrupでは考えています。
syrup (2011年3月13日 18:57)
syrup (2011年2月 6日 18:44)
syrup (2010年12月27日 11:20)
syrupで使っているパルッキー(モルビドスチーム)は、約0.26ナノメートルという超微粒子で高品質のスチームを使用した美容機器です。
このパルッキーを使用することで、今までにない『髪にやさしい施術』ができる次世代のスチーム機器なのです。
モルビドスチームとは水蒸気を更に加熱、加圧して発生する過熱水蒸気です。
例えば、やかんで水を沸かしたとき、水は100度で沸騰し気化して水蒸気になります。
しかし、空気中に放出されるとすぐに液体化しはじめます。「湯気」とはこの液体化したスチームです。
モルビドスチームは、放出しても一定時間気体の状態を保つことができます。この気体化したスチームの水分子は、湯気の水分子と比較して約10万分の1という極めて小さい分子なのです
このモルビドスチームがなぜいいのか?
パーマ剤やカラー剤にはアルカリが含まれていて、このアルカリの力によってキューティクルを開き、髪を膨潤させるのです。
前回のブログでも書いたようにこのアルカリこそが実は髪に大敵だったりします。
特に髪が健康で、キューティクルがしっかりしている方には強いアルカリの薬剤でなければ浸透しずらかったりもします。
このモルビドスチームは、アルカリの力を最低限の力で薬剤を浸透させてくれる優れものなんです。
湯気の水分子の約10万分の1という極めて小さい分子がキューティクルの隙間から入り、水膨潤してくれます。だから低アルカリ低膨潤の薬剤でも浸透してくれ、結果的に髪に優しい施術が出来るわけです。一般的にこういったスチームを使ったパーマやカラーを水パーマ、水カラーといっています。決して水だけでパーマがかかるものではございません。。。
更にこのパルッキーは他のスチームと違い、威力も違います。200ボルトの電圧をしようしているだけのことがあります。
モルビドスチームで低アルカリの薬剤で
更に酸濃度の高いバッファー剤でアルカリ除去
こうしたお客様にはあまり見えない部分にもこだわりつづけたいですね。
syrup (2010年12月20日 10:31)
髪ってなぜ痛むの??
多くの人が思う疑問。
今回はそんな疑問にささやかながらお答えします。
パーマやカラーなどの薬剤はほとんどがアルカリタイプです。
最近では低アルカリや低膨潤の薬剤もたくさんありますが、アルカリタイプであることにはなんら変わりはありません。
このアルカリによって、髪が膨潤しキューティクルが開き、毛髪内部に薬を浸透させ作用させています。
カラーやパーマの施術後に髪の内部にアルカリが残留することでパサつきやゴワつきなど、質感が低下し髪のダメージが進行してしまいます。
ドライヤーやアイロンの熱、紫外線、プールや日常生活でも、毛髪のアミノ酸が流出してアルカリに傾きます。
アルカリに傾いたダメージ毛は柔らかく、更にハイダメージに進行するとペタペタしてきます。
大事なのは完全なアルカリ除去です!!
パーマの場合、1剤の処理が終わると中間水洗しますが、中間水洗だけではアルカリを中和できません。髪の表面の薬剤は洗い流せますが、髪の内部にはアルカリが残ったまま。この残ったアルカリを除去することがダメージを最低限に抑える秘訣で、そのためにはバッファー剤といわれるものが必要不可欠なのです。
※バッファー剤とはPHが酸性というだけの酸リンスとは全くの別物で、強酸性やアルカリに傾いた髪のPHを等電帯に近づけていく働きのある薬剤のことです。
なんとなくわかってきましたか?
もう少しだけお付き合いくださいね。
髪の内部のアルカリを除去するには使用したアルカリの2倍の酸濃度が必要とされています。つまり酸濃度が高いバッファー剤でなければ意味がなく、髪本来の弱酸性には戻らないのです。残念なことに今、美容業界に出ている酸リンスは非常に酸濃度が少ないのが現状です。
では単にPHを下げれば髪にいいのかというとそうではありません。
強酸タイプの酸リンスを使用して、急激に酸性に戻すと今度は酸によるダメージが起こってしまうのです。
キューティクルを乱し、ギュっと強く収れんすることにより髪の質感を悪くさせカラーの褪色の原因につながります。
最近では水パーマや水カラーといった髪に優しいメニューがたくさんでてきています。
syrupでもナノスチームを使い、低アルカリの薬剤を使っています。
高価なトリートメントも、優れたアウトバスも、オーガニックなシャンプーも、マイナスイオンドライヤーも大切です。
でも本当に大切なのは、アルカリを除去できる酸濃度の高いバッファー剤を使用することだと私たちは思っています。
次回はナノスチームについてお話します。
syrup (2010年8月24日 09:40)
デジタルパーマと通常のパーマとの違いがわからない・・・
そんなお客様も少なくありません。
デジタルパーマ等(Air Wave)は俗にホットパーマともいわれ、通常のパーマとの違いはとしては
☆カーラーやコテで巻いたようなニュアンス・質感が出せる
☆髪を乾かしてもカールがだれずらい
☆パーマの持ちがいい
☆スタイリングが楽
☆柔らかい髪質もふんわりとしっかりかけられる
などがあげられます。![]()
お客様の中にはデジタルパーマは髪が傷むと思われている方もいらっしゃると思います。
デジタルパーマに限らず、Air Waveにしても通常のパーマにしても、髪のコンディションが良くなければいい結果は得られませんし、髪の状態に見合った薬剤選定やパーマ前の下地作りが重要です。
syrupでは、数あるデジタルパーマの中でも資生堂のシステムキュールを採用しています。
システムキュールからでている薬剤、処理剤などの髪の状態に合わせたラインナップが優れています。
デジタルパーマで思うように仕上がらなかった経験のある方も、是非もう一度試されてみてはいかがでしょうか?
syrup (2010年8月 2日 19:26)
syrup (2010年6月11日 09:15)